押入れの中の腐の遺産を駿河屋に買い取って貰った第五弾

自分のこと

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こんにちは、みょうびです。

駿河屋に買い取って貰ったシリーズ最終章。

送った物

人に処分して貰ったら恥ずかしいコミックス数冊

同人誌の残り数冊

昔、彼氏が買ってくれたPSPとソフト

物凄く大量にあった小さいフィギュア

買取価格

送った物の割に安い理由

高価買い取りになっているコミックス以外はお値段が付きにくい状況になっております。と断り書きがされていたので、おそらくかなり大量に送ったフィギュアはゴミ同然だったと思う。

それでも、自分でゴミ袋に入れる勇気が無かったので、人の手に渡るなり分解されるなりしてもらえるだけでも非常にありがたい。

一旦の幕引き

後半はお金よりも処分目的で送り付けた感じになってしまったが、駿河屋に買い取って貰ったシリーズはここで一旦終了だ。

手元に残してあるコミックスや小説は見栄や欲で購入したものではなく、当時純粋に好きで買い揃えたものだ。

全巻超高額で買いますって言われたら考えるけど、二束三文だと思うので手元に残すことにした。

ミニマムを目指してはいるが、心から好きだったものは残しておく方が精神衛生上良いのではないかと思う。

ただ、思い出として大量にあった物達と一旦のけじめを付けるいい機会だった。

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