【慢性腎不全ステージ4】プリプリ皮下輸液要らなくなる

※アフェリエイト広告を使用しています。

こんにちは、メルカリにハマりすぎて自分で購入禁止令を発したみょうびです。

今回はプリプリの慢性腎不全ステージ4その後の経過のお話です。

単刀直入に題名の通り

慢性腎不全ステージ4と診断され、一時期は絶食状態でカテーテルを通して流動食を勧められたプリプリでした。

ビワの葉っぱやコンニャクにお世話になり、自宅で皮下輸液を毎日しているうちに少しずつ食べてくれるようになりました。

糞詰まりにもなり、もうどうしたら、、、と悩み考えて調べて辿り着いた乳酸菌。

そうこうしているうちに歯周炎にもなり、ささの恵と出会いました。

ぐんぐん回復したプリプリ

乳酸菌入りのフードと、ささの恵を2滴たらしたアペを与えるようになってからぐんぐん回復しました。

皮下輸液をしなくても脱水症状が出なくなり、お便秘にもなっていません。

そして、今皮下輸液をしなくても何の問題もなく過ごしています。

発情期に入ったプリプリ

ぐんぐん回復して発情期真っ只中です。

マーキング対策で猫用のマナーウェアを購入してあてがってみたのですが、マナーウェアをはかせると何故かうんちをしてしまいます。

諦めてマーキングされた箇所を掃除しています。

慢性腎不全で絶食状態になったのが発情期の終わりでしたので、元気になったとはいえ経過をしかっり気を抜かずにみていこうと思っています。

慢性腎不全は治るのか?

一般的には一度劣化した腎臓は元には戻らないと言われています。

継続的な投薬や皮下輸液が必要とも、、、。

ですので、プリプリが何故こんなにも回復したのかは謎としか言えません。

継続しているのは、藁にも縋る思いで選んだ乳酸菌入りフードとたまたま知り得たささの恵とプリプリが大好きなアペのみです。

特別な水を与えているわけではありません。

ビワの葉コンニャク温湿布も回復し始めてからはやっていません。

発情期が終わってからの経過次第ですが、東洋医学以外と神ってるかもしれないと思うのでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました