保護猫という新しい家族を迎えた

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こんにちは、みょうびです。

ああ布団最高ってベットに寝転がったら酸っぱい臭いがするのでベッドヘッドの裏を見てみたら、緑色の草原がベッドヘッド一面に広がっていた。

ユパ様~♪

大分前に迎えた保護猫の紹介

母親からむしり取るようにして家に入れたけど中々慣れてくれず、夜中騒ぐし扉ガリガリするし、外から人の声がすると行かなきゃいけないんだあああああ!と言わんばかりに落ち着きなく騒ぐのでもう無理かと思ってた。

無理っていうのは、外に出して野良ちゃんとして母親がたまに餌をあげるというもの。

でも、ここが正念場だと思って頑張った。

頑張るというのはこういう時に使うのかもしれない。

約二ヶ月堪える中、色々な外敵ストレスもあり膀胱炎になってしまったけれど、頑張って良かったと思う。

ミー(たまたま付きのオス)。

1歳になったくらいだと思われる。

車の音に敏感で、車に乗せてあるいていたのか或いは車の音=人がいると思っているのか。

人懐っこくて誰にでも愛想がいいけど、かなりのやきもち焼き。

機嫌が悪いと猫パンチをお見舞いしてくる。

去勢はしてないけど、マーキングして歩くことはいっさいしない。

メス猫にマウントしたり追い回したりしない。

トランスジェンダー?

爆睡すると口の中と眼球が見え隠れするミー。

そんなこんなで、5匹の飼い主となってしまった。

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